top of page
【 安楽坐禅法 動画 】
安楽坐禅法①
安楽坐禅法②
安楽坐禅法③
安楽坐禅法④
≪ 安 楽 坐 禅 法 ≫
- はじめから安楽で、いつまでも安楽な坐禅法 ―
~ 心と身体の本質な健康を築く智慧の実践 ~
効 果
・ストレス過多、疲れの解消、いらいらや焦りの減少。
・不眠、頭痛、肩こり、腰痛など慢性的な痛みや不調の改善。
・前向きな気持ち、幸せの実感が身に付く。
・創造力が高まり、生産性が上がる。
・思いやりの心が身に付き、他者との関係が改善する。
・安楽を築き、本質的な幸せの実感が芽生える。
注 意 点
・頑張らない。目標・目的を作らない。比較・判断しない。
心地良さを深め、心身にゆだねる。
・心と身体を静かに観察し、自然と湧き出る感覚感情思考想念を丸ごと認め、
変化を味わう。
・少しの時間、やりたい作法のみで構わない。無理や義務感では行わない。
安楽の継続を図る。
十二の作法
一、はじめの挨拶:坐を作り、自他への感謝を想い、合掌礼拝。
二、手を慈しむ瞑想:手の感覚を高め身体を調える
三、胸に手をあてる。胸のなでおろし:呼吸を深くし、不安を安心に変える。
四、腕のなでおろし:腕の緊張を解消し、上虚下実を導く。
五、下実元気法:身体の各部を観察し調え、気を下げる。
六、全方揺身:骨盤から椎骨及び上半身全体を弛める。
七、左右揺身:身体の軸を作り、安楽坐禅姿勢を導く。
八、調身調息:坐禅姿勢と呼吸を調える。
九、安楽坐禅:坐禅の安らかさを味わう。
十、てあて坐禅:身体各部を調え、深層意識から湧き出すものを促す。
十一、全方揺身・左右揺身:日常意識と坐禅意識との同調を図る。
十二、おわりの挨拶:日々の安楽を祈り、合掌礼拝

bottom of page

